個展/WEB個展 開催終了

2009年開催の個展

[会期]
2009年1月〜12月
 今泉毅 陶展


シンプルでモダンな造形に多彩な釉薬による表情が魅力の今泉毅氏のうつわ。
早稲田大学在学中に「陶芸」と出会い、多治見市の意匠研究所でその陶技を学んだ後、現在は郷里・埼玉県日高市にて作陶活動に励んでいます。
枯せてなお品格を放つ古陶磁に魅かれながらも、現代の生活空間にマッチした シャープで存在感ある現代陶を志す期待の若き陶芸家。当ギャラリーでの初個展にと普段使いの器を中心とした新作100余点を展観致します。 是非ご来場下さいませ。

■ 略歴
1978年 埼玉県に生まれる
2002年 早稲田大学政経学部卒業 朝日陶芸展 入選(同03、04)
2003年 出石時期トリエンナーレ 入選
2004年 多治見市陶磁器意匠研究所修了
      
MINO CERAMICS NOW
(岐阜県現代陶芸美術館)
2005年 埼玉県日高市にて独立作陶
2007年 京畿道世界陶磁ビエンナーレ入選 日本陶芸展三部賞候補入選
      
Cheongju International Craft Biennale
特別賞
2008年 台湾世界陶磁ビエンナーレ入選
2009年 ぎゃらりい栗本にて個展
全国各地にて個展開催
2009年1月
 特別企画展「陶のかたちⅥ」~現代陶の奇蹟~


■ 川口淳
 KAWAGUCHI JYUN
■鯉江良二
    KOIE RYOJI
■藤平寧
  FUJIHIRA YASUSHI
■古谷和也
  FURUTANI KAZUYA
■山田晶
  YAMADA AKIRA

お蔭さまをもちまして第六回目を迎えることとなりました特別企画展「陶のかたち」。
毎年、五名の作家にスポットをあて、常に新鮮な驚きと感動を与えてくれる現代陶の魅力をご紹介しております。
「研ぎ澄まされた感性、現代(いま)に息づく陶のかたち・・・・。」
古来より日本の風土に溶け込むように育まれてきたやきものは、
伝統と革新の繰り返しの中で、その時代の姿を映し出してきました。現代(いま)という時代にあって、自らの思いを土と炎とに託した五名の陶工。その在り様は、現代という点ではなく歴史という線の先端に息づいているように感じます。
陶を通して垣間見る、五人五様の真摯なる思いを感じて頂ければ幸いに存じます。
何卒、皆様のご高覧・ご批評を賜りたくご案内申し上げます。


KAWAGUCHI JYUN


KOIE RYOJI


FUJIHIRA YASUSHI


FURUTANI KAZUYA


YAMADA AKIRA
2009年2月
 京釜師 十二代 和田美之助 茶の湯釜展


この度、ぎゃらりい栗本様はじめ皆々様のお力添えにより、新潟で第二回目の個展を 開催させて頂くこととなりました。私儀 父の後を継ぎ早四十数年、その間数々の名品との出会いで多くのことを学んで参りました。
今回はその集大成を皆様にご高覧いただき、これを期に又精進研鑽を重ねていく所存でございます。職人として遊び心を加えた釜もございますので、ご批評賜りますようお願い申し上げます。

二代 和田美之助

■系譜略歴
初代 和田信濃大掾藤原国次
京都三条釜座に住し江戸期釜座の座衆取締等、頭として活躍し、天下一釜師の称号を有し、釜・釣鐘等鋳造す。

二代 和田信濃大掾藤原国次(五兵衛)
寛永十三年初代の協力の許に知恩院大釣鐘を鋳造、以来寛永代より専ら釣鐘等大物師として傑作を造り後年入道、元禄二年従五位を賜わる。

三代 和田信濃大掾藤原国次(吉兵衛)

四代・五代・六代・七代・八代・九代迄 作銘同じゆえ省略
この間江戸期には、各寺院の釣鐘多数鋳造す。
大徳寺、本能寺、妙心寺、黄檗山萬福寺、建仁寺、清水寺奥の院、黒谷金戒光明寺、釈迦銅像、百萬辺知恩院等現存鐘百数十点

九代 和田信濃大掾藤原国次(吉兵衛 号寿茂)
天保年、時世の移り変わり激しく蛤御門の変にて全焼以来復興できぬまま維新となる。
六角堂、壬生寺等の釣鐘鋳造。

十代 和田美之助
京・下京高辻に住し、雨宮金寿堂に学び茶の湯釜、鉄瓶を鋳造す。大正二年没。

十一代 和田美之助
先代の技術を引き継ぎ古作釜等研究し数多くの作品を制作す。昭和三十五年没。

十二代 和田美之助 昭和十六年生
 歴代の偉業を受け継ぎこの道一筋に専念、秘法を守りさらに研究改良を重ね製作に精進す。
毎年各所にて展示会開催。
2009年3月
 備前 自然練込 川端文男 茶碗展


「備前土本来の生命力・・・・」
それを表現するべく取り組む【自然練込】技法による川端文男の備前。
丹念に紐作り手捏ね成形し、穴窯で18日間かけて焼成された土肌。
和紙のような柔らかい質感を見せつつも黄胡麻・カセ胡麻・榎肌・緋襷・桟切など力強い窯変がその存在感を際立たせています。
古備前に対する深い造詣を抱きつつも、常に新たな造形の模索を続けることから生れるシンプルでモダンなフォルム。
今展では本人も初めてという【茶碗】に焦点をあてた新作展となります。皆様のご高覧をお待ちしております。
 
出展内容:茶碗を中心に、花入・水指・皿・鉢・酒器・湯呑 ・・・

■略歴
昭和23年 神奈川県横浜市に生れる
昭和49年 備前焼修行の為、伊部の窯元へ入る
昭和50年 金重利陶苑に入苑し、金重利右衛門に師事
昭和57年 伊部小家谷に築窯
昭和61年 日本工芸会正会員となる
平成 2年 田部美術館茶の湯造形展 田部美術館大賞
平成 3年 陶芸ビエンナーレ’91 佳作賞
平成 5年 陶芸ビエンナーレ’93 佳作賞
平成 6年 田部美術館茶の湯造形展 優秀賞
平成 7年 ぎゃらりい栗本にて個展
平成10年 日本工芸会中国支部展 岡山県知事賞
平成11年 ぎゃらりい栗本にて個展
平成14年 ぎゃらりい栗本にて個展
平成15年 ぎゃらりい栗本にて個展
平成15年 日本工芸会中国支部展 日本工芸会賞
全国各地にて個展を中心に作品発表を続ける
2009年4月
 常滑 常山窯 山田想 陶展


日本六古窯の中でも最も歴史が古く、規模が大きいとされる
常滑焼(愛知県知多半島一帯)。
その地において、常山急須の伝統を受け継ぎつつ、現代感覚溢れる作品を制作する若き陶芸家、山田想氏の当ギャラリー初個展となります。朱泥、焼〆による多種多様な急須をはじめ、花器、器、酒器
などの新作をご紹介致します。
皆様のご高覧をお待ち申し上げております。

■略歴 
1979年 愛知県常滑市に生れる
     祖父は三代 山田常山(人間国宝)
     父は四代 山田常山
2002年 常滑市立陶芸研究所修了
     岐阜県多治見市に移る
     共同工房スタジオマ―ヴォにて制作
2004年 常滑に戻り、常山窯にて祖父、父の指導のもと制作
2008年 「東海現代陶芸の今」展 出品
2009年 ぎゃらりい栗本にて個展
   
全国各地にて個展を中心に作品発表を続ける
2009年5月
 山田 大 陶展


昨年の名古屋での初個展から一年が過ぎました。
今回の新潟での個展に向けて、昨年からのテーマであった『原点を探す』ということが少しだけ見えてきたように感じています。
それはいつの間にか消えてしまった先人達の仕事の痕跡に繋がる精神性ということではないかと思います。
先人達と繋がっていく新しい物を創っていきたいと日々研鑽しています。

山田 大

■山田大陶展によせて(父 山田和氏より)
この度、ぎゃらりい栗本さんのご尽力のお陰で息子 大が新潟初個展の運びとなりました。
息子が親と同じ仕事を選び、修行を始めて十年・・・。
まだまだ未熟でお恥かしいかぎりではございますが、ご高覧いただき、ご指導・ご助言をいただければと願っております。

山田 和

■山田 大 略歴
1979年 福井県越前町に山田和の次男として生れる
2002年 大阪芸術大学陶芸コース卒業
2005年 ドイツ(ヤン・コルヴィッツ陶房)にて制作
2006年 新たな穴窯を築く
2008年 名古屋にて初個展開催
2009年 ぎゃらりい栗本にて個展開催
2009年6月
 萩八代 岡田裕 陶展


岡田窯が開窯して200年が経ちます。
八代目を襲名し、県の無形文化財認定を受け、その責任の重さを痛感しながら現代に生きる証を求めて、日々陶芸の道を進んでおります。久しぶりの新潟での個展、皆様にお会いできるのを楽しみにしております。

八代 岡田 裕

■陶歴
昭和43年 慶応大学卒業 七代仙舟(父)に師事
昭和54年 日本伝統工芸展入選(以後23回) 
     日本陶芸展入選(以後16回)
昭和59年 田部美術館茶の湯造形展 優秀賞(以後1回)
昭和60年 田部美術館茶の湯造形展 奨励賞(以後2回)
平成 6年 山口県文化振興奨励賞
平成10年 NHKやきもの探訪放映
平成11年 山口県文化功労賞 宮内庁御買い上げ「白釉窯変壷」
平成13年 芸術文化功労山口県選抜
平成14年 日本工芸会理事就任
平成16年 岡田窯八代目襲名
平成18年 山口県指定無形文化財萩焼保持者認定
ぎゃらりい栗本はじめ、全国各地にて個展開催
その他入選、受賞、美術館の作品集蔵多数
2009年7月
 青白磁 加藤委 陶展


現代陶の人気作家として国内外で活躍する加藤委氏の当ギャラリー初個展です。
「土を切る」という独自の手法を駆使し、エッジの利いたシャープで緊張感のある造形に、透き通るような清楚の青白磁の世界。
磁器の可塑性に果敢に挑戦し、常に斬新でユーモアある作品は、現代陶芸の新たなステージを確立しました。
花器、茶碗、水指、皿、鉢、湯呑、酒器などの新作100余点をご紹介致します。皆様のご高覧をお待ちしております

■陶歴
1962年 多治見市小名田町に生れる
1979年 多治見市意匠研究所修了
1986年 尼ケ根古窯発掘調査参加
1993年 京都書院より「陶」Vol.85「加藤委」刊行
1998年 NHKBS2やきもの探訪 放映
1999年 コンテンポラリセラッミクアーツ(ソウル)に出展
2002年 岐阜県現代陶芸美術館「現代陶芸の100年展」
2003年 茨城県陶磁美術館「白磁・青磁の世界」展
    金沢・世界工芸フォーラム2003
2006年 Dai Ichi Arte(NY)にて個展
2007年 ぎゃらりい栗本「陶のかたちⅣ」

国内外にて個展・企画展開催、国内外の美術館に作品収蔵。
2009年7月
 古今茶道具名品展


九代 了入作 赤楽茶碗(共箱)(当代吉左衛門極箱)

いつもご愛顧頂きまして誠に有難うございます。
この度、第四回目となります「古今茶道具名品展」を開催させて頂きます。歴史の息吹を感じさせる時代物から、近現代の巨匠の作品まで、茶道具を中心にご紹介させて頂きます。
皆様の御高覧を心よりお待ち申し上げております。
2009年8月
 名物裂展


福岡県黒田藩に伝わり、明治の元勲井上馨に譲り受けられた名物裂帖。朱印船・南蛮船・中国船によってもたらされた黒田藩の繁栄振りが窺える豪華な裂帖です。
中でも、妻のガラシャやその父 明智光秀も手にしたと思われる、細川忠興所有の茶入「山の井」の仕覆裂は「幻の山の井裂」と呼れ、茶人や数寄者の心を虜にした伝説の名裂です。名物裂は、その美術的・歴史的価値の測り知れない気宇壮大な浪漫の世界。通常では目にする機会の少ない大変貴重な品々ですので、是非この機会にご高覧頂ければ幸いです。
伝統技術保存の一環として、西陣職人の手仕事による現代の織技も併せてご紹介致します。
2009年9月
 新里明士 陶展



2004年の当ギャラリー初個展以来、着実にその技術と感性に磨きをかける新里明士氏。
国内外において多くの受賞と作品発表の場を重ねる中で、彼の作品の魅力と存在感は多くの人々が認めるところとなっています。
今展では、彼の代名詞ともなっている微細な光を纏う【光器】シリーズに加えて、意欲的に取り組む新作も多数発表致します。
繊細ながらも強靭な、次世代を切り開く若き陶芸家の【現在】を是非ご高覧下さいませ。

■陶歴
1977年 千葉県に生れる
2001年 多治見市陶磁器意匠研究所修了
2004年 非常のオブジェ出品(東京国立近代美術館工芸館)
    
MINO CERAMICS NOW
 出品(岐阜県現代陶芸美術館)
   ぎゃらりい栗本にて個展
2005年 ファエンツァ国際陶芸展 新人賞
2006年 ぎゃらりい栗本にて個展
2008年 国際陶磁器展美濃 審査員特別賞
    第三回パラミタ陶芸大賞展 大賞    
SOFA CHICAGO
 出品
2009年 第三回菊地ビエンナーレ 奨励賞
    ぎゃらりい栗本にて個展

その他入選、受賞多数  国内外にて個展・企画展開催
2009年9月
 八世 高橋道八 陶展


この度、京都の名門・高橋道八先生の古希記念の個展を開催させて頂きます。
幻想的な油滴の輝きが美しい道八黒をベースに、上品で雅趣な絵付けの世界。茶碗を主体に、水指、花入、菓子器、香合、蓋置など新作100点を展観致します。
皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。

この度、ぎゃらりい栗本のご好意により、古希を記念し個展を開催させて頂くこととなりました。
初代より二百有余年、何十年何百年尽きることなき道程を私なりに感じ、私なりに納得できる作品を目指し、襲名より歩んで参りました。今日このように【古希】の節目を迎えられましたことは、ひとえに皆々様のお陰と誠に有難く感謝申し上げます。
何卒ご高覧賜り、ご指導ご鞭撻の程宜しくお願い申し上げます。

平成二十一年十月 八世 高橋道八

■高橋道八家歴代
初代光重周平【松風亭空中】56歳 1749年~1804年
二代光時  【松風亭・法螺山人・仁阿弥道八】 73歳 
       1783年~ 1855年
三代光英道三【華中亭・法橋道八】69歳 1811年~1879年
四代光頼  【華中亭道八】53歳 1845年~一1897年
五代勇之助 【華中亭道八】46歳 1870年~1915年
六代英光  【華中亭道八】六十一歳 1881年~1941年
七代光一  【華中亭道八】74歳 1910年~1983年
八代光春  【華中亭道八】 1938年~
2009年10月
 安食ひろと婆沙羅の世界




此度 初めて ぎゃらりい栗本様のご縁で新潟に伺ふことになりまし多。会場を茶室空間にみたてて御案内致したいと思って居ります。

◆バサラ茶入 蓋 黒柿、仕覆 インドサリー素地
茶道具の中でも特に重要視され、今尚唐物が偏重され、決まって蓋は牙蓋(裏を金箔)とされている。今、ワシントン条約で象牙の輸出入が禁止されている中で、日本はその密輸入の最大手市場でる。そうした現在、日本の茶人や茶道具を作る人が、400年も前の形を唯々踏襲していくだけでは利休にもしかられそう・・・・。今の時代の茶入を考えなければと私なりに作ってみました。

◆竹 自作、筒 陶器呼継
最近茶杓を削るという楽しみを覚えた。そして自分で削ってみると、この小さな一本の茶杓の中に色々の微妙な線や表情が見えてくる。そして一茶杓を掬った時に、あっ、一寸櫂先が大きいなとか、思ったりすることもある。山に入って竹を探すのがくせになりそう。

◆元気蟹
ある人に青白磁の備前風の蓋置を作って・・・・・・えっ!! 何それ、よくよく聞いてみると、ある施設の子供の作ったカニがとても生々としてて・・・・・・という話。それなら同感とばかりに。

◆大振り出し
旅先でちょっとした瓶をみつけ、それにちょいっと雑菓子を入れてカラ~と音をさせながら野点での場所探し・・・・・・。

◆塩釉 掌サイズ
引出黒、志野というと、大振りでどっしりしたのが多い。小間で一客一亭で一服といったような掌サイズの茶碗が欲しいと思う。

ひろ拝

■安食ひろ略歴
1948年 島根県平田市に生れる
1987年 田部美術館茶の湯造形展大賞
1996年 田部美術館茶の湯造形展奨励賞(03年同賞)
    淡交ビエンナーレ特別賞
1998年 淡交ビエンナーレ奨励賞
1999年 ブータンで野点2席をし深呼吸
    NHK BS2 やきもの探訪にて放映
2000年 田部美術館茶の湯造形展優秀賞
2002年 岐阜県現代陶芸美術館「現代陶芸100年展」
2005年 インドにて茶会・個展開催
    メトロポリタン美術館に作品収蔵
2006年 ドイツにて茶会
    ぎゃらりい栗本にて個展「繭の茶室」
2007年 東京にて求美図夢茶会
2008年 隠居宣言
2009年 ぎゃらりい栗本にて個展
全国各地にて個展・グループ展開催
2009年11月
 唐津 丸田宗彦 陶展


絵唐津耳付壷(共箱)

佐賀県武雄市にて作陶活動を続ける丸田宗彦氏の三回目の個展を開催させて頂きます。 
古唐津を追求しつつ、「土」「釉」「焼」の三位一体となった素朴ながらも品格ある佇まい。
薪窯でじっくり焼成された土肌は、掌に吸い付くようなしっとりとした憂いを帯び、古陶の風韻を漂わせています。
絵唐津、奥高麗、朝鮮唐津、斑唐津、井戸、粉引、黒織部など、多彩な新作100余点を展観致します。皆様のご高覧をお待ちしております。

■作家略歴
昭和36年 丸田正美の次男として生まれる
昭和55年 浜田庄司氏の三男篤哉氏に師事
昭和59年 黒牟田に帰り作陶を始める
昭和60年 西部工芸展 入選(以後入選多数)
昭和61年 西日本陶芸展 入選
     九州新工芸展 入選
     一水会展 入選(以後入選多数)
昭和62年 内田皿屋窯を開窯
     九州山口陶磁展 入選(以後入選多数)
     日本伝統工芸展 入選
平成12年 皿屋川登窯開窯
平成14年 NHKBS 器夢工房に出演
平成15年 ぎゃらりい栗本にて個展
平成17年 ぎゃらりい栗本「陶のかたちⅡ」
            ぎゃらりい栗本にて個展
平成20年 野村美術館「高麗茶碗への挑戦」出品

全国各地にて個展を中心に作品発表
2009年12月

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